ブラジル 歴代 代表 ユニフォーム振り返り/2008~2017

今年のW杯ロシア大会でブラジル代表が着用する新ユニホームがブラジルサッカー連盟と公式提供元のナイキ社まだ発表されませんでした。

今回は、08年以降、ナイキ社から発表されたブラジル代表ユニフォームを振り返して紹介いただきます。

▼2017モデル。サード ユニフォーム。

特徴:豊かな自然と都会のネオンを表現したブラジル代表2017サードユニフォーム、斬新なディープグリーンにエンブレムの黄色が映えるモデル。ラグランスリーブ/vネック。

▼2016モデル。ホーム ユニフォーム。

特徴:伝統のカナリア色のホーム。アクセントとなる緑は今回、首まわりや脇に一本のラインとして入れられている。胸部分にはメッシュ素材を配置。幾何学模様は通気性だけでなくフィット感も考慮した形だ。

▼2016モデル。アウェイ ユニフォーム。

特徴:青基調。肩から袖にかけてはやや淡い色を配し、差し色にネオンカラーを取り入れている。

▼2014モデル。ホーム ユニフォーム。ワールドカップ2014ブラジル大会&コパ・アメリカ着用モデル!

特徴:首内側には、チームの愛称にもなるカナリアの鳥デザイン入り。エンブレム上の過去w杯優勝回数を表す5つの星と右胸のメーカーロゴは刺繍。

▼2014モデル。アウェイ ユニフォーム。

特徴:セレソン伝統のアウェイカラー「ブルー」をキーカラーに、ドットによるシャドーボーダー柄を採用した。

▼2014モデル。サード ユニフォーム。

特徴:豊かな自然と都会のネオンを表現したブラジル代表2014サードユニフォーム、斬新なディープグリーンにエンブレムのイエローが映える2014w杯着用モデル。首元がリブ仕様。

▼2012モデル。ホーム ユニフォーム。

特徴:伝統的な色基調で、太目の袖の切替えが特徴のブラジル代表 ホーム ユニフォーム。

▼2012モデル。アウェイ ユニフォーム。

特徴:青基調。vネック。

▼2010モデル。ホーム ユニフォーム。

特徴:伝統のカナリアンイエローを基調に、左袖のテープ先にワールドカップ優勝回数を表す5つの星をデザイン。

▼2010モデル。アウェイ ユニフォーム。

特徴:サッカー王国、ブラジルの選ばれしセレソンのみが身にまとうことの出来る気高きユニフォーム!斬新なドット柄を採用。いざ6度目の栄冠を目指して!側部にメッシュ素材を使用。

 

▼2008モデル。ホーム ユニフォーム。

特徴:伝統的な色基調で、身頃にはドットが入っている。

▼2008モデル。アウェイ ユニフォーム。

特徴:ホームモデルと同じ、身頃にはドットが入っているのが特徴。

ブラジル ユニフォームの特集ページはこちらへどうぞ!

 

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